『楽読』はすごいかも

薬に依存させない薬剤師、そして
健康を食事でサポートする健康指導師の
山田です

 

 

 

昨日は
『楽読』
体験してきました。

 

 

 

以前に
『速読』
というものを
体験したこともあるのですが
『楽読』は
凄い可能性を
秘めています。

 

 

 

私が今回
この『楽読』を
体型しようと思った理由は

 

 

 

『本を早く読みたい』

 

 

 

という思いと
もう一つ、

 

 

 

『本の内容のポイントを
早くつかむようになるだけではなく、
直観力を磨きたい』

 

 

 

という思いが
あったからなのです。

 

 

 

接客業の場合、
一番大切なのは
『お客様の願いを叶える』
ことです。

 

 

 

これが
1分1秒でも早く
察してあげることができたら、
サービスを提供する側は
いち早く
相手の求めるサービスが
提供できるように
なりますよね。

 

 

 

『あの人、鈍感ね!』
なんて言うこと
あるじゃないですか。

 

 

 

それでは
人とのコミュニケーションを
とっていくのは
難しくなります。

 

 

 

自分自身の感性を高めること

 

 

 

これこそが
コミュニケーション能力を
高めること
であり
自分自身の感性を
磨くことに
繋がると思っています。

 

 

 

電波を受信する時には
『アンテナ』
必要ですよね。

 

 

 

それと一緒で、
先ずは
『アンテナを張る』
そして
『アンテナの感度を上げる』
ことが必要になるのです。

 

 

 

その為のツールとして
昨日体験した
『楽読』
素晴らしいものでした。

 

 

 

一般的に私たちは
スポーツをする前には
準備運動を
しますよね。

 

 

 

それと同じで
本を読む前にも
その為の準備運動が
必要になるのだそうです。

 

 

 

眼の動きを
調整したり、
全身の緊張をほぐすことで
本を読む速度が
上がったり、
文字がスッと
入ってきたり
するのです。

 

 

 

たった1回だけの
体験でしたのですが、
ワクワクする感じを覚えています。

 

 

 

これからも
自分自身の為だけではなく、
お客様に喜んでもらえる
サービスの向上のためにも
取り組んでいこうと
決意しました。

 

 

 

最後まで読んで頂き
感謝します。

投稿者プロフィール

山田 泰聖
山田 泰聖代表社員